# フォトする > ソニーカメラを中心に、初心者から上級者まで役立つカメラの使い方や撮影テクニックを紹介。子どもの写真をきれいに撮るコツや設定方法も解説し、思い出を楽しく残せるようサポート。写真編集のテクニックやおすすめ機材のレビューも掲載しています。 ## Articles - [【2026年】だれかのカメラの所持品リスト丨α7IV、α7CII、RX1RIIIとレンズと周辺機器](https://photo-suru.com/camera-mochimono-list): α7IV・α7CII・RX1R IIIの3台を使い分けている理由と、レンズ・アクセサリー・現像バックアップ環境まで、実際の持ち物を全部公開します。 - [ソニーのカメラを高く売るならメルカリ|α7 IVを25万円で売った実体験](https://photo-suru.com/sony-camera-kaikae-mercari): ソニーのカメラは中古需要が高く、買い替え時はメルカリで高く売れる。α7 IVを25万円で売った実例と、買取店より手取りが増える理由、高く・早く売るコツを実体験で解説。売った資金で新品をソニーストアで賢く買う方法まで。 - [RX1R III 3ヶ月使用レビュー|6,500枚撮って分かった弱点と手放せない理由](https://photo-suru.com/rx1riii-3month-review): RX1R IIIを3ヶ月使用して約6,500枚撮影した正直なレビュー。クロップの便利さと解像感の粗さ、AF時のF値表示、星空撮影時の固定ディスプレイなど気になった点も実体験で解説。家族キャンプで実感した携行性の強さも書きます。 - [α7C IIのおすすめレンズ|10本使って手元に残った3本と選び方【単焦点・ズーム・望遠】](https://photo-suru.com/a7cii-osusume-lens): α7C IIを2年以上使い、10本以上のレンズを試して手元に残ったのは3本でした。軽量単焦点・万能標準ズーム・望遠まで、実際に使って分かったおすすめレンズと選び方を、重さの目安つきで解説します。 - [RX1R III 作例35枚|3ヶ月・6,500枚から選んだ35mm単焦点の描写](https://photo-suru.com/rx1riii-sakurei-3month): RX1R IIIで3ヶ月・約6,500枚撮って選んだ作例まとめ。35mm単焦点ツァイスの描写を、撮影データ付きで掲載します。購入検討中の方の参考にどうぞ。 - [ソニーストア購入完全ガイド|最安店より高くても選ぶ理由(保証・分割払い・優待)](https://photo-suru.com/sonystore-kounyu-guide): ソニーストアと価格.com最安店、カメラはどちらで買うべき?無料の3年保証・ワイド保証・手数料0%分割・残価設定クレジット・優待クーポンまで、ソニーストアで買う価値を実体験から解説。実質価格差の比較つき。 - [ソニー株主優待クーポンの入手方法と使い方|株主でなくてもカメラが15%OFFになる](https://photo-suru.com/sony-kabunushi-yuutai): ソニーストアで使える株主優待15%OFFクーポンの入手方法と使い方を解説。株主でなくてもヤフオクで1,000円前後から入手可能。RX1R IIIを実際に約9.9万円引きで購入した実例つきで、併用できる割引・できない割引もまとめます。 - [子ども撮影におすすめのソニーレンズ|実際に使った10本からシーン別に厳選【APS-C・フルサイズ】](https://photo-suru.com/kodomo-sony-lens): 子ども撮影に本当に使えるソニーのレンズを、APS-C・フルサイズ別に解説します。実際に10本以上を使ってきた経験から、室内・お出かけ・運動会のシーン別に「明るさ・AF・軽さ」で選んだおすすめレンズを紹介します。 - [RX1R III 1ヶ月使用レビュー|2,600枚撮って分かった53万円の価値](https://photo-suru.com/rx1riii-1month-review): RX1R IIIを購入して1ヶ月、約2,600枚撮影した正直なレビュー。他のカメラの出番がなくなった理由、台湾旅行で実感した機動力、ツァイスレンズの色、あえて挙げる不満点、落ち着いたアクセサリー構成まで全部書きます。 - [私のRX1R III設定まとめ|Aモード+ISO AUTO低速限界1/250で子ども・日常写真](https://photo-suru.com/rx1riii-settings): RX1R IIIを毎日持ち歩く私の設定を全公開。Aモード+ISO AUTO低速限界1/250を基準にした露出設定、AF-C+トラッキングのフォーカス設定、クリエイティブルックSTの微調整、カスタムキー割り当てまでまとめました。